![]() 山頭火の時代には、まだ「抽象芸術」や「抽象絵画」といった表現の形式は無かった。私の立場からみると、言葉の抽象作品といった方がより正確に掴まえられる。 かなり難しい状況になりそうだが、当分の間、取り組んでみようと思う。一見、抽象作品のようだが,正しい意味での抽象にはなりきれない、私にはそこまでの力量はない。心象的な作品と捉えて下さい。 |
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